1.校是五則

   「最善の努力」  「真剣なる実行」

 本校の創立は明治34年であり、学校の花を「泰山木の花」としている。大正初期に、校是五則を地域と児童の実態に即し、個性あるものとして制定する.「善ヲ行ウ。身体ヲ強クス。勉強ヲナス。仕事ヲナス。従順ニシテ規律を守ル。」とし,そして、「これを愛するに最善の努力にあり、すべて、真剣を以て、事に当たる。」としている。 以来、90余年を経て、「最善の努力」「真剣なる実行」は今も本校の校訓である。

2.校章

 梅の花は藩祖開市の起源を想起して高岡の意味を、花びらの外形は駅馬を掌りし博労の往時を象徴した蹄鉄を、険状の「小」字は小学校を表しています。


3.博労小学校校歌



4.博労小学校の花

これは博労小学校の花である、
「泰山木の花」です。